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寄り添いDXで実現 |中小企業のバックオフィス革命成功の3ステップ

  • 執筆者の写真: 株式会社ままよろ【広報】
    株式会社ままよろ【広報】
  • 3月24日
  • 読了時間: 3分

「DXを進めたいけれど、何から始めればいいかわからない」「AIに興味はあるけれど、社内で使いこなせるか不安」「コストや効果が見えず、一歩踏み出せない」

バックオフィスDXのご相談で、私たちがよく耳にする声です。


AIよろでは、こうした悩みを前提に、中小企業が無理なく進められるDXを伴走しています。



🌀こんなお悩みありませんか?


  • DXの第一歩が分からない

  • 社内に対応できる人材がいない

  • コストや効果が見えず不安

その悩みは、「順番」を整えることで解決できます。



🔸ステップ① 業務を整理し、DXの入口をつくる


DXは、ツールやAIを入れることから始めるものではありません。

Ai・よろが最初に行うのは、今ある業務を一緒に整理し、見える化することです。


  • どんな業務があるのか

  • 誰が、どの業務を担っているのか

  • 本当に改善すべきポイントはどこか


「何をDXすべきか」が明確になることで、次の一手が自然に見えてきます。


🔸ステップ② 人に頼らない“仕組み”をつくる


「社内に詳しい人がいない」「現場がついてこられるか不安」Ai・よろでは 属人化しない仕組みづくりを重視します。


  • 業務の切り分け

  • 判断ルールの整理

  • 誰が関わっても回る運用設計


🔸ステップ③ AIを“使える形”で活かす


Ai・よろは、AIを「導入すること」自体を目的にしていません。

業務と仕組みが整った状態でこそ、AIは本当の力を発揮します。


  • 小さく始める

  • 効果を確認する

  • 必要な範囲で広げる


この進め方により、コストや効果が見えないDXにならないよう支援します。



🤖Ai・よろが提供するDXとは


Ai・よろは、バックオフィスを丸ごと整える“伴走型DXサービス”です。


  • 業務整理からスタート

  • 属人化を防ぐ仕組みづくり

  • AIと人の役割を最適化


「DXを進めたいが、何から始めればいいかわからない」そんな企業様にこそ選ばれていま

す。



💡 ご利用者様の声

👤A社

そんなこともできるの?というChatGPTの活用方法を教えてもらえて、目からうろこでした!AIとITをどんどん活用できるようになり、業務効率が大幅に改善しました。

👤B社

やりたいことをうまく伝えきれず悩んでいましたが、Ai・よろのスタッフが最後まで寄り添って、何度も対話を重ねてくれました。結果、理想のシステムを作り上げることができ、業務効率が大幅に向上しました

👤C社

キントーンを導入しても、うまく活用できていなかったのですが、Ai・よろのデモとアジャイル開発で自分たちに合った使い方が見えて、スムーズに運用できるようになりました。

💬 まずはお気軽にご相談ください


企業様の状況を丁寧にヒアリングし、最適なサポートをご提案します。「うちの場合、DXは必要?」「Ai・よろで何ができる?」どんな些細なことでも構いません!



 
 
 

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