なぜシングルマザー × アウトソーシングなのか― 課題解決と社会貢献が“循環”する仕組み ―
- 株式会社ままよろ【広報】

- 4月8日
- 読了時間: 2分
更新日:15 時間前

🌹ままよろは単なるアウトソーシングではありません
企業がままよろに業務を任せると、課題が解決するだけでなく、社会貢献も同時に生まれる仕組みがあります。
💡事例①:社長に集中していた業務が“回る”ようになった
ある企業では、顧客対応が社長個人のLINEに集まり、
契約管理やフォルダ作成も手作業でした。
情報はあちこちにあり、確認のやり取りも何度も発生。
社長は細かい対応に追われていました。
そこで、
✔ 窓口を整理✔ 契約入力から自動でフォルダを作成✔ 営業メールを仕組み化しました。
その結果、何十時間もかかっていた作業が数分で終わるように。
社長は営業や事業づくりに集中できるようになり、売上にもつながりました 📈
💡事例②:秘書契約から、経営の土台づくりへ
別の企業では、最初は秘書業務の依頼でした。
しかし話を重ねる中で見えてきたのは、業務全体が整理できていないことでした。
バックオフィスをまとめて引き取り、定例ミーティングで課題を整理。
すると、
✔ 社長の考えが整理される✔ 業務が安定する✔ SNS運用の追加ご依頼や、紹介
という変化が生まれました 🤝
“作業を任せる存在”から、“経営を支える存在”へと関係が深まっていきました。
🌸同時に起きていること
ままよろのスタッフは、9割がシングルマザーです。
ままよろでは、独自のカリキュラムを通して学んだメンバーが、
チームで業務を担当します。
企業がままよろへ業務を依頼することで、
✔ 継続的な仕事が生まれ
✔ 経済的な自立につながり
✔ 子どもとの時間を守りながら働ける
企業は特別なことをしているわけではありません。
ままよろに業務をお願いすることが、女性活躍や社会的な価値にもつながっています。
♻️「支援」ではなく、「循環」
企業の課題が整う。働くひとり親の活躍の場が広がる。その力が、また企業を支える。
会社の前進と、社会の前進が、いっしょに動いています。
もし少しでも気になっていただけたら、ままよろの取り組みをのぞいてみてください 🌿
企業向けLINEからも問い合わせ受け付けています。




コメント