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バックオフィス業務、どこまで外注できる?株式会社ままよろの事例とよくある質問
「バックオフィスって、どこまでお願いできるの?」 企業様からよくいただくご相談です。 人手不足や業務量の増加に悩む中で、 外注を考えていても「どこまで任せていいのか分からない」という声は少なくありません。 株式会社ままよろでは、ただ業務を代行するだけでなく、 仕事のやり方を整え、進めやすくするところまでサポートしています。 今回は、実際の事例をもとに、よくある質問にお答えします。 ❓ Q. バックオフィスってどこまで外注できますか? A. 事務作業だけでなく、「仕事の進め方」からサポートできます。 ・顧客情報の整理・業務の流れを整える・マニュアル作成・社内の管理方法の見直し・作業の自動化 など、日々の業務をスムーズにするところまで対応可能です。 ❓ Q. 実際にどんな課題がサポートされていますか? A. 日々の業務をよりスムーズに進められるよう整えていきます。 例えば—— ・担当者ごとにやり方が異なる → ルールやマニュアルを整えて統一 ・問い合わせ対応が個人に依存している → 情報をまとめて、誰でも対応できる状態に ・申込や入金管理に時間がかか
5月19日


「小1の壁」に悩んだ私が、リモートでキャリアを築くまで|シングルマザーでも“理想の働き方”は叶えられる
子どもが小学校に上がるタイミングで、働き方に悩む人は少なくありません。 今回は、そうした状況から働き方を変え、リモートでキャリアを築いている本部スタッフの人事取締役・小湊こころに話を聞きました。 子育てと仕事の両立に悩みながらも、一歩踏み出した先で見えた変化とは——。 プロフィール 🌹小湊こころ(本部スタッフ/人事取締役) アパレル業界での管理職、印刷会社の管理部門を経て、現在はリモート環境で働きながら、人事・組織づくりに携わっている。 🌸 小1の壁に直面して感じたこと 小1の壁にぶつかり、子育てと仕事の両立について考えるようになりました。子どもの登校・下校時間に合わせたスケジュール管理や、自分の仕事時間との調整、さらに長期休み中の子どもの居場所を調べて手配し、それに合わせて仕事を調整することが、特にしんどかったです。 どこの家庭も共働きが当たり前の時代で、2馬力でも大変と言われている中、1馬力で家計を支えていくことに不安を感じていました。 🤝 ままよろとの出会い 最初のきっかけはIndeedでした。 もともと私自身、ひとり親の課題をどうに
5月19日


毎日頑張るあなたへ|シングルマザーのリアルとこれからの選択肢
「このままでいいのかな」そう思うことがあっても、毎日やることは変わらない。 仕事も、子育ても、簡単じゃない中で続けている。それだけでも、十分すごいことだと思います。 今回、シングルマザーの方を対象にアンケートを実施しました。 回答は20代〜50代以上まで幅広く、お仕事も正社員・パート・フリーランスなどさまざま。 実際に集まった声からは、収入のこと、仕事のこと、子育てのこと。それぞれの状況の中で生活しているリアルが見えてきました。 生活のリアルな声💬 まず多かったのが、生活に関するリアルな声です。 「毎月なんとかやりくりしてるけど、正直ギリギリ」 「収入が増えても、思ったより余裕は出ない」 「子どもが大きくなるほど、かかるお金も増えていく」 月収は10〜20万円台の方が多く、中には「10万円未満」という声もありました。 また、養育費についても 「取り決めがない」 「決めていても受け取れていない」 という回答も一定数あり、収入が一つに限られている状況の中でやりくりしている方が多い印象でした。 仕事と子育ての両立👶💻 仕事については、 「仕事と子
5月19日


リモートで社会を動かす会社へ。8期目のままよろが目指すもの🌹
7年前、20万円で立ち上げたこの会社がここまで来られたのは、スタッフをはじめ、多くの仲間やパートナーの皆さん、そしてままよろを応援してくださっている皆さんのおかげです。本当にありがとうございます🙏 ここまで来られたのは、間違いなく人の力です。関わってくださっている皆さん一人ひとりに、心から感謝しています。 そしてこの4月、新たに2名の社員が加わりました🌸 8期目は、新しい仲間とともにスタートします。 🔥8期は「クオリティを追求する一年」に 8期目は、弊社の企業理念でもある「クオリティの追求」、質を上げる一年にします。 新しいことを増やすのではなく、これまでやってきたことを磨き上げる。 サービスの質、人材の質、教育の質。すべてにおいて、今一度向き合い直します。 足元をしっかり整え、ままよろの価値をさらに高めていきます。 🌹私たちがやってきたこと あらためて自社の強みを見つめ直すと、ままよろがずっとやってきたのは「リモートで活躍できる人を育て、社会に送り出すこと」でした。 特別なことではなく、当たり前に続けてきたこと。でもそれが、他にはない価
5月19日


企業とシングルマザー、両方が安心して働くために大事なこと
人手不足に悩む企業と、働き方に悩むシングルマザー。 一見すると違う悩みに見えますが、実は重なっている部分も多くあります。 そして、その間にあるのは「人が足りない」というよりも、“無理なくつながる仕組み”がまだ整っていないだけなのかもしれません。 🤝 無理なくつながるために必要なこと 企業と働く人が、無理なく長く関係を続けていくためには、いくつか大切なポイントがあります。 ✔ 特定の人に仕事が偏らないこと ✔ チームでフォローし合えること ✔ 柔軟な働き方ができること ✔ 少しずつ仕事に慣れていけること どちらか一方に負担が偏ってしまうと、どうしても長く続けることは難しくなります。 🏢 企業側にとっての課題 多くの企業が感じているのは、 ・採用しても長く続かない ・教える時間や手間がかかる ・一部の人に仕事が集中してしまう といった悩みです。 特にバックオフィス業務は、「この人じゃないと分からない」という状態になりやすい仕事でもあります。 👩 働く側にとっての課題 一方で、シングルマザーをはじめとした働く側は、 ・急な子どもの体調不良への不安
4月8日
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