そのバックオフィス業務、本当に今のやり方でいいですか?
- 株式会社ままよろ【広報】

- 4月8日
- 読了時間: 2分

「人を採用したのに、思ったよりラクにならない」「外注を入れたはずなのに、結局自分が動いている」
実はこうした声、私たちはこれまで何度も聞いてきました。
忙しい。でも手は空かない。なのに、成果も見えにくい。
これ、多くの会社で起きていることです。
🌀バックオフィスが回らなくなるとき、よくあること
・業務がいつの間にか一人に集中している・「とりあえずお願いする」で外注している・全体像が分からないまま、日々の業務に追われている
ひとつひとつは小さなことでも、積み重なると現場はじわじわ苦しくなっていきます。
しかも多くの場合、「見直したいけど、その余裕がない」という状態になっているんです。
📋ままよろが、最初にやっていること
ままよろは、作業を切り出して終わりのアウトソーシングではありません。
まずは業務を一度ぜんぶ出して、見える化します。
・どんな業務があるのか・誰がどれくらい関わっているのか・本当に今やるべきことは何か
その上で、「ここは任せたほうがいい」「ここは社内に残したほうがいい」を一緒に整理していきます。
「正直、何を頼めばいいか分からない」そんな状態からスタートすることも、実は多いです。
🔍人手不足の前に、整えられることがある
バックオフィスが回らない原因は、必ずしも「人が足りないから」だけではありません。
・やらなくていい業務に時間を使っている・やり方が昔のまま止まっている・属人化していて、引き継げない
この状態のまま人を増やしたり外注したりすると、かえって手間が増えてしまうこともあります。
📌ままよろの提案力と引き出し力
ままよろでは、コミュニケーションを重ねていく中で、少しずつ課題や改善ポイントを一緒に見つけていきます。
たとえば――
どのケースも、最初から正解が見えていたわけではありません。
🔁やりながら気づいて、少しずつ整えていく
ままよろでは、実際に業務を進めながら
「ここ、やりにくそう」「このやり方、負担になっていそう」
そんな現場の小さな違和感を拾い上げていきます。
やってみて、振り返って、整えて、また試す。この繰り返しの中で、その会社に合った形へと少しずつ整えていく。
それが、ままよろです🌱
🍀すぐに変えなくても、大丈夫です
今すぐ何かを決めなくていい。まずは、今のやり方を見直す“きっかけ”になれば。
バックオフィスは、会社を支える土台。だからこそ、無理なく、少しずつ整えていく。
ままよろという選択肢があることを、知ってもらえたら嬉しいです。




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